お知らせ
3月の一粒万倍日
3月の一粒万倍日は以下の日です。
4日(水)
5日(木)大安 天しゃ 寅の日
12日(木)
17日(火)大安 寅の日
24日(火)
29日(日)寅の日
天しゃは「天赦」と書き、天が何をするにも赦(ゆる)す日とされ
新しい事を始めるには大変に良い日とされ、最上の大吉日です。
また虎は一日で千里走ってその日のうちに千里を戻ると言われ
使ったお金がすぐに戻って来る事に例えられ
寅の日は金運上昇の日とされています。
この二つの日は特に
新しいお財布の使い始めに縁起が良い日とされています。
3月5日は
一粒万倍と大安、天しゃ、寅が重なる令和8年で唯一の日です。
金運こづちで金運上昇を祈願してください。
3月・月次祭
3月1日(日)は月次祭(つきなみさい)です。
金刀比羅神社では
午前6時25分ころより月次祭の神事を執り行い
国の安寧と氏子崇敬者の方たちの日々の安泰を祈ります。
午後6時30分からは小神楽として
稚児舞を奉納します。
御幣稲荷神社では
午前9時30分から午後3時30分まで
御祈祷と御朱印の受け付けをしております。
「平家琵琶奉納演誦(へいけびわほうのうえんしょう)」も
引き続き舞殿において行っています。
御幣稲荷神社 「平家琵琶奉納演誦」のご案内
御幣稲荷神社において
「平家琵琶奉納演誦(へいけびわほうのうえんしょう)」が
行なわれます。
「祇園精舎の鐘の声」で始まる平家物語全二百句を
1ヵ月かけて、琵琶を弾きながら語ります。
演誦は
前田流平家琵琶相伝者 髙橋 秀樹氏です。
令和8年2月26日から3月27日の間 毎日(予定)
午前の部 9時から2時間半ほど
午後の部 1時から2時間半ほど
場所は御幣稲荷神社境内 舞殿あるいは天候により御社殿内
どなたでも自由にご覧いただけます。
(2月26日は
午前9時より奉納奉告祭を斎行した後行われます)
平家琵琶の語り手は、現在では十数人のみとの事です。
たいへん貴重な機会ですので、ぜひご覧ください。
2月・月次祭
2月1日(日)は月次祭です。
金刀比羅神社では
午前6時25分ころより月次祭(つきなみさい)を執り行い、
国家の安寧と氏子崇敬者の方々の日々の安泰を祈ります。
午後6時30分からは
拝殿内で小神楽の稚児舞を奉納します。
御幣稲荷神社では
午前9時30分から午後3時30分まで
御祈祷と御朱印の受け付けをしています。
